メイン コンテンツをスキップする
補完的コンテンツへスキップ
Qlik.com
Community
Learning
Qlik リソース
日本語 (変更)
Deutsch
English
Français
日本語
中文(中国)
閉じる
ドキュメント
クラウド
Client-Managed
追加のドキュメント
クラウド
Qlik Cloud
ホーム
紹介
Qlik Cloud の新機能
Qlik Talend Cloud について
分析
データ統合
管理
自動化
開発
他のクラウド ソリューション
Talend Cloud
Talend API Portal
Stitch
Upsolver
Client-Managed
クライアント管理 — 分析
ユーザー向けの Qlik Sense
管理者向け
Qlik Sense
開発者向け
Qlik Sense
Qlik NPrinting
Connectors
Qlik GeoAnalytics
Qlik Alerting
ユーザーと管理者向けの
QlikView
開発者向け
QlikView
Governance Dashboard
クライアント管理 — データ統合
Qlik Replicate
Qlik Compose
Qlik Enterprise Manager
Qlik Gold Client
Qlik Catalog
NodeGraph (legacy)
Talend Studio
Talend ESB
Talend Administration Center
Talend Data Catalog
Talend Data Preparation
Talend Data Stewardship
追加のドキュメント
追加のドキュメント
Qlik ドキュメンテーション アーカイブ
Talend ドキュメンテーション アーカイブ
Qlik Talend 製品のヘルプを検索
オンボーディング
分析を開始
分析ユーザーのオンボーディング
Qlik Sense で分析を開始
Qlik Cloud Analytics Standard の管理
Qlik Cloud Analytics Premium および Enterprise の管理
Qlik Sense
Business
の管理
Qlik Sense
Enterprise SaaS
の管理
Qlik Cloud Government を管理
Windows 上の
Qlik Sense
Enterprise
の管理
ビデオ
移行センター
評価ガイド
Qlik リソース
Qlik ヘルプに移動
日本語 (変更)
Deutsch
English
Français
日本語
中文(中国)
検索
SearchUnify の検索をロード中
製品に関するサポートが必要な場合は、Qlik Support にお問い合わせください。
Qlik Customer Portal
メニュー
閉じる
SearchUnify の検索をロード中
製品に関するサポートが必要な場合は、Qlik Support にお問い合わせください。
Qlik Customer Portal
こちらにフィードバックをお寄せください
Talend Components
Palo
Paloシナリオ
特定のキューブからディメンションエレメントを取得する
キューブクエリーを設定する
このページ上
手順
手順
[Database] (データベース)
フィールドに、使うキューブを保管するデータベースの名前を入力します。
[Cube] (キューブ)
フィールドに、目的のディメンションが保管されているキューブ名を入力します。このシナリオでは、デモキューブの1つ
Sales
です。
[Cube type] (キューブタイプ)
フィールドで、作成するキューブのドロップダウンリストから
[Normal] (標準)
タイプを選択します。これは、このキューブが標準でデフォルトになることを意味します。
[Edit schema] (スキーマを編集)
の横にある[...]ボタンをクリックして、スキーマエディターを開きます。
スキーマエディターで[+]ボタンをクリックして、編集するスキーマの行を追加します。この例では、
Sales
キューブに保管されているすべてのディメンション(
Products、Regions、Months、Years、Datatypes、Measures)
に対応する行を追加します。このキューブで指定された順序でそれらを入力します。
[OK]
をクリックしてこの編集を確定し、この変更を次のコンポーネントにプロパゲートすることを受け入れます。これらのカラムは、
[Component] (コンポーネント)
ビューの
[Cube query] (キューブクエリー)
テーブルの
[Column] (カラム)
カラムに自動的に追加されます。順序が
Sales
キューブの順序と一致しない場合は、スキーマテーブルの下にある上矢印と下矢印を使って順序を調整します。
[Cube query] (キューブクエリー)
テーブルの
[Dimensions] (ディメンション)
カラムに、
[Column] (カラム)
カラムの各行について、
Sales
キューブに保管されている各ディメンション名を入力します。
Sales
キューブでは、ディメンション名は
Products、Regions、Months、Years、Datatypes、Measures
です。
[Cube query] (キューブクエリー)
テーブルの
[Elements] (エレメント)
カラムに、属するディメンションに関して取得するディメンションエレメントを入力します。この例では、取得するエレメントは
All Products
、
Germany
、
Austria
(同じディメンション
[Regions] (リージョン)
に属しています。これら2つのエレメントは同じ行に入力され、コンマで区切られています)、
Jan
、
2009
、
Actual
、
Turnover
です。
このページは役に立ちましたか?
このページまたはコンテンツにタイポ、ステップの省略、技術的エラーなどの問題が見つかった場合はお知らせください。
こちらにフィードバックをお寄せください
前のトピック
DB接続をセットアップする
次のトピック
ジョブ実行