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ジョブ用のTalendコンポーネント
Iceberg
Icebergのシナリオ
Icebergテーブルで作業
Icebergテーブルをマージ
このページ上
このタスクについて
手順
タスクの結果
このシナリオの最後のステップは、
marketing_iceberg
Icebergテーブルのデータを
customers_iceberg Iceberg
Icebergテーブルにマージすることです。
このタスクについて
このタスクでは、
Merging
サブジョブが使用されます。
手順
merge
と呼ばれるtIcebergMergeの
[Basic settings] (基本設定)
ビューから、次のようにパラメーターを設定します:
[Connection] (接続)
ドロップダウンリストから、使用する接続コンポーネントを選択します。この例では、
tIcebergConnection_1
です。
[Source type] (ソースタイプ)
ドロップダウンリストから、マージアクションを実行するためのデータ取得方法を選択します。この例では、
Table
です。
[Source table name] (ソーステーブル名)
パラメーターに、データの取得元としたいIcebergテーブルの名前を入力します。この例では、
marketing_iceberg
です。
[Source alias] (ソースエイリアス)
パラメーターで、ソーステーブルで使用するエイリアスを入力します。この例では、
M
です。
[Target table name] (ターゲットテーブル名)
パラメーターに、マージを実行したいIcebergテーブルの名前を入力します。この例では、
customers_iceberg
です。
[Target alias] (ターゲットエイリアス)
パラメーターで、ターゲットテーブルで使用するエイリアスを入力します。この例では、
T
です。
[Merge ON] (マージON)
パラメーターに、ソーステーブルとターゲットテーブルの結合に使用するブール式を入力します。この例では、
M.customer_id=C.customer_id
です。これによって、
marketing_iceberg
の
customer_id
データを
customers_iceberg
にマージできるようになります。
[When matched update] (一致したらアップデート)
チェックボックスをオンにすると、
WHEN MATCHED THEN UPDATE SET
ステートメントを実行し、
[Set clauses] (句リストを設定)
パラメーターに句のブール式を入力できます。この例では、
membership_type=M.memberhsip_type
です。これによって、
membership_type
データでマージを実行できるようになります。
他のパラメーターはそのままにしておきます。
count gold members
と呼ばれる2つのtIcebergInputの
[Basic settings] (基本設定)
ビューで、次のようにパラメーターを設定します:
[Sql query] (SQLクエリー)
フィールドで、実行するSQLクエリーを入力します。この例では、
"SELECT count (*) as total from marketing_iceberg where membership_type='Gold'"
です。これによって、ゴールドメンバーシップを持つメンバー全員をカウントできるようになります。
[Connection] (接続)
ドロップダウンリストから、使用する接続コンポーネントを選択します。この例では、
tIcebergConnection_1
です。
before merge
および
after merge
と呼ばれる2つのtLogRowの
[Basic settings] (基本設定)
ビューから、次のようにパラメーターを設定します:
[Mode] (モード)
セクションから
[Table (print values in cells of a table)] (テーブル(テーブルのセルの出力値))
オプションを選択します。
他のパラメーターはそのままにしておきます。
タスクの結果
結果は、ジョブの
[Execution] (実行)
コンソールに表示されます。マージ前の結果は117、マージ後の結果は158で、
Updating
サブジョブからの以前の結果と一致することがわかります。
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