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展開へのライセンス付与

サブスクリプション ライセンス キーの更新やテナント管理者ロールの割り当てなど、ライセンスと処理を管理します。

Qlik Cloud の新しいサブスクリプションを購入すると、オンボーディング処理中にライセンス キーが自動的に設定されます。ライセンス キーを更新する必要がある場合は、Qlik サポートにお問い合わせください。

最初にテナントにアクセスしたユーザーが、テナント管理者およびアカウント所有者となります。テナント管理者は、テナント管理者の役割を他のユーザーに割り当てることができます。1 人以上のテナント管理者を割り当てる必要があります。誤って最後の 1 人となったテナント管理者を削除してしまうことを防止するため、テナント管理者の役割を自分で削除することはできません。テナント管理者のみがライセンス キーを更新できます。

管理コンソール (新しいプラットフォーム ナビゲーションを使用している場合は、管理) で設定できる自分のカスタム IdP によって、権限を付与されたユーザーが使用するためのライセンスが、テナントに付与されます。

情報メモアカウント所有者がテナント管理者として削除された場合、Qlik Cloud で ID プロバイダー構成の修復や変更を行う能力を失う可能性があります。テナントで使用されている ID プロバイダー (IdP) が機能しなくなり、修正する必要がある場合は、元のテナント アカウント所有者が回復 URL から 管理コンソール にアクセスする必要があります。このユーザーが管理者でなくなっていると、これは失敗します。詳しくは、「Qlik Cloud Services の既知の制限:」を参照してください。アカウント所有者はテナント管理者として削除しないでください

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