Snowflakeメタデータを一元管理
Snowflakeメタデータウィザードを使用してSnowflakeに接続し、テーブルスキーマを取得します。
このタスクについて
情報メモ注:
Snowflakeメタデータウィザードは、Snowflakeビューをサポートしていません。
手順
タスクの結果
[Repository] (リポジトリー)ビューからSnowflake接続、または取得済みのテーブルをドラッグ&ドロップすることで、その接続やスキーマ情報を再利用し、デザインワークスペースにSnowflakeコンポーネントを追加できます。詳細については、一元管理されたメタデータをジョブで使用および関連するSnowflakeコンポーネントのドキュメントを参照してください。
[Repository] (リポジトリー)ツリービューでは、次も実行できます。
- 接続を変更するには、[Db Connections] (Db接続) にある接続ノードを右クリックし、コンテキストメニューから[Edit this Snowflake] (このSnowflakeを編集)を選択します。
- テーブルスキーマを編集するには、テーブルノードを右クリックし、コンテキストメニューから[Edit Schema] (スキーマを編集)を選択します。