BigQueryメタデータの一元管理
のBigQueryメタデータウィザードを使用すると、再利用可能なGoogle BigQuery接続を作成して、ジョブ用のテーブルスキーマを取得できます。
手順
タスクの結果
[Repository] (リポジトリー)ビューからBigQuery接続、またはそのスキーマのいずれかをデザインワークスペースへドラッグ&ドロップすることで、接続およびスキーマ情報を再利用できます。詳細は、一元管理されたメタデータをジョブで使用をご覧ください。
接続メタデータを更新するには、[Repository] (リポジトリー)ツリービュー内の接続を右クリックし、[Edit BigQuery connection] (BigQuery接続を編集)を選択します。