では、接続の詳細を[Repository] (リポジトリー) ツリービューの[Metadata] (メタデータ) フォルダーで一元管理できます。確立済みの接続を使ってに接続できます。
手順
[Repository] (リポジトリー) ツリービューで[Metadata] (メタデータ) を展開し、Data Stewardship を右クリックします。
コンテキストメニューから[Create Data Stewardship] (Data Stewardshipの作成) を選択します。
Data Stewardship ダイアグラムボックスが開きます。
作成する接続の名前を[Name] (名前) フィールドに入力します。
URL フィールドで、サフィックスにアクセスするアドレスと/data-stewardship/ を入力します(例: http://<server_address>:19999/data-stewardship/ )。
へのアクセスに使用するユーザー名を[Username] (ユーザー名) フィールドに入力します。
値は、でキャンペーン所有者ロールが割り当てられているData Stewardshipユーザーの有効なログイン(メールアドレス)である必要があります。
へのアクセスに使用する認証情報を[Password] (パスワード) フィールドに入力します。
[Test connection] (テスト接続) をクリックして、作成した接続を確認します。
接続の成功を示すダイアログボックスが表示されたら、OK をクリックします。
[Finish] (終了) をクリックし、変更を保存してダイアログボックスを閉じます。
新しく作成された接続は、[Repository] (リポジトリー) ツリービューのの下にリスト表示されます。接続を変更するには、右クリックして[Edit Data Stewardship] (Data Stewardshipの編集) を選択するか、ダブルクリックしてウィザードを開きます。