Talend Dynamic Engine
新しい機能
| 機能 | 説明 |
|---|---|
| Dynamic Engine v1.5.0 | Dynamic Engine v1.5.0が一般利用できるようになりました。この新しいバージョンでは、次の2つの主要機能が有効になります。
このリリースには、パフォーマンスの改善とバグ修正も含まれています。 完全な変更ログとその他の改善については、「Dynamic Engine v1.5.0の詳細な変更ログ」を参照してください。 デプロイメントと構成のガイダンスについては、「Dynamic Engine 構成ガイド」を参照してください。 |
| 実行プロファイルの改善 | [Processing] (処理中)ページの[Run profiles] (実行プロファイル)タブに、新しい[Processor type] (プロセッサータイプ)カラムが追加されました。このカラムにより、各実行プロファイルがDynamic Engineプロセッサーを使用しているかどうかを識別できます。 また、Dynamic Engineの実行プロファイルを作成または編集する際に、実行プロファイルの[処理引数]セクションにて、2種類のJVM引数グループを確認することもできます。
詳細は、Dynamic Engine環境タスクの実行プロファイルを管理をご覧ください。 |