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サンプルドキュメントからストラクチャーを作成

ドキュメントをインポートしてそのストラクチャーを自動的に生成します。

手順

  1. インポートするファイルの種類を選択し、[Next] (次へ)をクリックします。
    [Import Select] (インポート選択)ウィンドウ。
  2. オプション: 表記のプロパティを設定します。
    このステップは一部の表記(CSVやCOBOLなど)で表示されます。これらのプロパティはインポート後も編集できます。詳細は、表記のプロパティをご覧ください。

タスクの結果

ストラクチャーが作成され、エディターで開かれます。インポートされたファイルはサンプルドキュメントとして設定されます。ストラクチャーでエレメントを選択すると、[Document] (ドキュメント)タブで強調表示されます。

ストラクチャーエディター。

エレメントはデフォルトで読み取り専用になっていますが、エレメントのプロパティを編集する必要がある場合は、[Read Only] (読み取り専用)ドロップダウンリストをクリックして[Editable] (編集可能)を選択します。これらのプロパティの詳細は、ストラクチャーエレメントのプロパティをご覧ください。

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