オプション: リポジトリーの自動検出とアップデートを無効にするには、[Deactivate auto detect/update after a modification in the repository] (リポジトリーの変更後の自動検索/アップデートを非アクティブ化)チェックボックスをオンにします。
オプション: コンポーネントのプロパティフィールドの監査を有効にするには、[Check the property fields when generating code] (コード生成時にプロパティフィールドをチェック)チェックボックスをオンにします。正しく入力されていないプロパティフィールドがあると、デザインワークスペースのコンポーネントが赤色で囲まれます。
情報メモ注: コンポーネントのプロパティフィールドの検証を無効にすると、パフォーマンスを最適化できます。それには、[Check the property fields when generating code] (コード生成時にプロパティフィールドをチェック) チェックボックスをオフにします。
オプション: ジョブを開いた時にコードが生成されるようにするには、[Generate code when opening the job] (ジョブを開いた時にコードを生成)チェックボックスをオンにします。
オプション: ジョブまたはジョブレットをアップデートする時に最新バージョンのみが確認されるようにするためには、[Check only the last version when updating jobs or joblets] (ジョブまたはジョブレットのアップデート時に最終バージョンのみチェック)チェックボックスをオンにします。
オプション: リポジトリーコンテキストグループに新たに追加されたコンテキストをジョブにプロパゲートできるようにするには、[Propagate contexts added in repository context groups] (リポジトリーコンテキストグループに追加されたコンテキストのプロパゲート)チェックボックスをオンにします。
オプション: 新規ジョブの作成時にすべてのユーザールーチンをジョブの依存項目に追加するには、[Add all user routines to job dependencies, when create new job] (新規ジョブの作成時にすべてのユーザールーチンをジョブの依存項目に追加)チェックボックスをオンにします。
オプション:
利用対象:
対象製品:
Big Data
Big Data Platform
Data Fabric
Data Integration
Data Management Platform
Data Services Platform
ESB
MDM Platform
Qlik Talend Cloud Enterprise Edition
Qlik Talend Cloud Premium Edition
Real-Time Big Data Platform
Git管理プロジェクトで作業している時に、[Automatic refresh of locks] (ロックの自動更新)チェックボックスを選択して、Talend Studioで各アクションが行われるごとにプロジェクトに含まれているすべての項目のロックステータスをTalend Studioが自動的に取得できるようにします。Talend Administration Centerとの通信が低速になった場合、またはプロジェクトに非常に多くのロック済み項目が含まれている場合は、このチェックボックスをオフにすればTalend Studioのパフォーマンスが回復します。