# Oracle Business Intelligence (OBI) Repository (RPDファイル) - インポート

Availability-note[AWS](https://help.talend.com/r/en-US/Cloud/labels-on-talend-help-center/availability-aws)

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## ブリッジの仕様

| **ベンダー** | **Oracle** |
| --- | --- |
| **ツール名** | **Oracle Business Intelligence (OBI) Repository (RPDファイル)** |
| **ツールバージョン** | **10.1〜12c** |
| **ツールのWebサイト** | http://www.oracle.com/technetwork/middleware/bi-foundation/overview/index.html (英語のみ) |
| **サポートされている方法論** | [Business Intelligence] Data Store (Xml Schemas, Physical Data Model, Logical Data Model), BI Design (RDBMS Source, Dimensional Target, Transformation Lineage, Expression Parsing), Graphical Layout via UDML XML ファイル |
| **データプロファイリング** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |
| **増分収集** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |
| **マルチモデル収集** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |
| **モデル選択のためのリモートリポジトリーの参照** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |

**仕様**  
**ツール:** UDML XMLファイル経由のOracle / Oracle Business Intelligence (OBI) Repository (RPDファイル)バージョン10.1〜12c  
http://www.oracle.com/technetwork/middleware/bi-foundation/overview/index.htmlをご覧ください  
**メタデータ:** [ビジネスインテリジェンス] データストア(XMLスキーマ、 物理データモデル、論理データモデル)、BIデザイン(RDBMSソース、ディメンショナルターゲット、変換来歴、式解析)、グラフィカルレイアウト  
**コンポーネント:** OracleBIServerバージョン11.2.0  
  
**概要**  
このインポートブリッジは、Oracle Business Intelligence Server (以前のSiebel Analytics)モデルをインポートします。  
  
**要件**  
該当なし  
  
**よくある質問**  
該当なし  
  
**制限事項**  
現在判明している一般的な制限事項は、http://metaintegration.com/Products/MIMB/MIMBKnownLimitations.htmlか、バンドルされているDocumentation/ReadMe/MIMBKnownLimitations.htmlをご覧ください  
  
**サポート**  
トラブルシューティングパッケージを次の項目と共に提供してください。  
- デバッグログ(UIまたはconf/conf.propertiesでMIR\_LOG\_LEVEL=6を使って設定可能)  
- 利用できる場合はメタデータバックアップ(技術的理由によりこの共通オプションが実装されていないブリッジがあるものの、Miscellaneousパラメーターで-backupオプションを使って設定可能)  
  
**Q: サポートチームが問題を再現できるよう、どのようにメタデータを提供すればよいですか?**  
A: 次のファイルを提供してください:  
Oracle BI Administrationツールは、Repository RPDファイル内にメタデータをネイティブに保管します。したがって、このファイルのコピーを入力する必要があります。このファイルは、デフォルトで\OracleBI\server\Repositoryに保存されています。このファイル、およびそれを開くために必要なユーザーIDとパスワードを提供します。  
代替方法: Oracle BI Administrationツールを使ってライブオンラインリポジトリーに接続します。  
[ファイル]メニューから[名前を付けてコピー]を選択し、リポジトリーのコピーが保管されるローカルRPDファイルの名前を指定します。  
そのファイルを提供します。

## ブリッジパラメーター

| **パラメーター名** | **説明** | **タイプ** | **値** | **デフォルト** | **範囲** |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| **ファイル** | Oracle BI Administrationツールは、Repository RPDファイル内にメタデータをネイティブに保管します。<br><br>バージョン12.2.1.4 (OAS 6.4)の場合は、以下のステップを実行してRPDファイルをXML形式に変換します。<br>1. コマンドラインコンソール(WindowsではCMD)を起動します。<br>2. WebLogicサーバードメインのbitools\binフォルダーに移動します。例:<br>cd Oracle\_Home\user\_projects\domains\bi\bitools\bin<br>3. インスタンスで使うライブRPDリポジトリーをローカルコピーとしてダウンロードする場合は、リポジトリーをダウンロードするコマンドであるdownloadrpdを使います。<br>データモデルランチャースクリプト(Windowsではdatamodel.cmd、Linuxではdatamodel.sh)を使えばdownloadrpdコマンドを実行できます。例:<br>datamodel.cmd downloadrpd -O repository.rpd -SI ssi -U weblogic -P weblogicpsw<br>このローカルrpdファイルのパスワードを選択するよう求められます。<br>詳細は次のOracleドキュメンテーションをご覧ください。<br>https://docs.oracle.com/en/middleware/bi/analytics-server/metadata-oas/download-repository-command.html<br>その他の12.xバージョンについては、該当するバージョンのOracleドキュメンテーションをご覧ください。<br>4. biserverxmlgenコマンドラインユーティリティ(Windowsではbiserverxmlgen.cmd、Linuxではbiserverxmlgen.sh)を使ってXMLを生成します:<br>biserverxmlgen.cmd -R repository.rpd -P Admin123 -O repository.xml -N -Q -8<br>インポートブリッジは、生成されたXMLファイルを入力として使用します。<br><br>バージョン11.xの場合は、次のステップを実行してRPDファイルをXML形式に変換します。<br>1. 初期化スクリプトを実行し、Oracleインスタンスに対して初期化されているコマンドプロンプト(またはシェル)ウィンドウを設定します。<br>11.x以降のバージョンではbi-init.cmd (UNIXではbi-init.sh)が該当します。<br>ORACLE\_INSTANCE\bifoundation\OracleBIApplication\coreapplication\setup\bi-init<br>11.xより前のバージョンではnqinit.bat (UNIXではnqinit.sh)が該当します。<br>/u01/wls/oracle/j2ee/bi/bifoundation/server/bin/nqinit.sh<br>また、次のように環境変数を設定しなければならない場合があります。<br>ORACLE\_HOME=/u01/wls/oracle/j2eeをエクスポートする<br>DOMAIN\_HOME=/u01/wls/oracle/j2ee/user\_projects/domains/modをエクスポートする<br>該当するバージョンのOracleドキュメンテーションをご覧ください。<br>2. biserverxmlgenコマンドラインユーティリティを使ってXMLを生成します:<br>biserverxmlgen -R paint.rpd -P Admin123 -O paint.xml -N -Q -8<br>インポートブリッジは、生成されたXMLファイルを入力として使用します。<br>注: バージョン11.xの場合、インポートブリッジではUDMLファイル形式がサポートされていません。<br><br>バージョン10.xの場合は、以下を実行してRPDファイルをUDML形式に変換します。<br>nQUDMLGen コマンドラインユーティリティを使用してUDMLファイルを生成します:<br>$OracleBIHome$\server\Bin<br>QUDMLGen.exe -U Administrator -P Administrator -R paint.rpd -O paint.udml -N -Q -8<br>インポートブリッジは、生成されたUDMLファイルを入力として使用します。 | ファイル | \*.\* |  | 必須 |
| **変数値ファイル** | 次の形式によるRPD変数値のファイル定義リスト:<br>variable1\_name=variable1\_value<br>variable3\_name=variable2\_value<br>...<br>variableN\_name=variableN\_value<br><br>RPDモデルは変数を使ってSQLステートメントをパラメーター化することがあります。多くの場合、これらの変数に割り当てなければならない値は実行時に定義されます。そのような場合、インポートブリッジは変数の値を決定できなかったという警告をログに報告し、結果モデルには何も置換せずに変数名をそのまま残します。このような変数の正しい置換値を決定するため、インポートブリッジは、変数名と置換する正しい値が記載された変数値ファイルを読み取ります。<br><br>変数値ファイルのパス名をこのパラメーター内に配置します。<br><br>変数名では大文字と小文字が区別されず、先頭と末尾のスペースがすべて切り詰められます。 | ファイル | \*.\* |  |  |
| **大きなモデル用に最適化** | 大型のOBIリポジトリーモデル用にインポートを最適化するかどうかを指定します。<br><br>'True'<br>インポート中は外部キー、結合、リレーションシップ、論理外部キーを無視します。また、式ツリーオブジェクトを来歴リンクと一緒に保存することはありません。このようなオブジェクトを無視すればモデルが小さくなるので、実行時に必要となるメモリが少なくて済みます。このモードは、大型のUDMLまたはXMLの入力ファイルにお勧めします。これはデフォルト値です。<br><br>'False'<br>リポジトリーモデル全体がインポートされます。このモードでは、ランタイムで多くのメモリが必要になります。このモードは、小～中規模のUDMLまたはXMLの入力ファイルにお勧めします。 | BOOLEAN | <table><tr><td>False</td></tr><tr><td>True</td></tr></table> | True |  |
| **Miscellaneous** | **はじめに**<br>ダッシュで始まるMiscellaneousオプションを指定し、必要であればその後にパラメーターを追加できます。例:<br>- connection.cast MyDatabase1="MICROSOFT SQL SERVER"<br>該当する場合は複数回使用できるオプションもあります。例:<br>- connection.rename NewConnection1=OldConnection1 -connection.rename NewConnection2=OldConnection2;<br>オプションのリストは長い文字列になるため、${MODEL\_BRIDGE\_HOME}\data\MIMB\parametersにあり拡張子が.txtであるファイルからロードすることもできます。その場合、オプションはすべて、このパラメーターの唯一の値としてそのファイル内で定義されることが必要です。例:<br>ETL/Miscellaneous.txt<br><br>**JAVA環境のオプション**<br>**-java.memory &lt;Javaメモリの最大サイズ&gt; (以前の-m)**<br>64ビットJREではデフォルトで1G、またはconf/conf.properties内の設定に従います。例:<br>-java.memory 8G<br>-java.memory 8000M<br><br>**-java.parameters &lt;Javaランタイム環境コマンドラインオプション&gt; (以前の-j)**<br><br>-java.parameters -Dname=value -Xms1G<br>のように、-java.parametersの後ろのテキストはすべてそのままJREに渡されるため、このオプションはMiscellaneousパラメーター内の最後に来る必要があります。インターネットへのアクセスにプロキシを使用している場合は、必要なサードパーティのソフトウェアライブラリーをダウンロードできるよう、次のオプションを設定する必要があります(このオプションはhttps://repo.maven.apache.org/maven2/にアクセスするため、そして例外的にいくつかの他のツールサイトにアクセスするために不可欠です)。<br>注: プロキシは、(会社の)外部トラフィックをHTTPSで暗号化しながら、HTTPでプロキシにアクセスできる内部トラフィックを信頼しているものがほとんどです。この場合、HTTPSリクエストはHTTPでプロキシに到達し、プロキシはそれをHTTPSで暗号化します。<br>-java.parameters -java.parameters -Dhttp.proxyHost=127.0.0.1 -Dhttp.proxyPort=3128 -Dhttp.proxyUser=user -Dhttp.proxyPassword=pass<br><br>**モデルインポートのオプション**<br>**-model.name &lt;モデル名&gt;**<br>モデル名をオーバーライドをオーバーライドします。例:<br>-model.name "My Model Name"<br><br>**-prescript &lt;スクリプト名&gt;**<br>このオプションによって、ブリッジの実行前にスクリプトを実行できるようになります。<br>スクリプトはbinディレクトリー(またはconf/conf.propertiesのM\_SCRIPT\_PATHで指定)にあり、拡張子が.batか.shであることが必要です。<br>スクリプトのパスに親ディレクトリーの記号( .. )を含めることはできません。<br>スクリプトは、成功した場合は終了コードである0を、失敗した場合は別の値を返します。<br>例:<br>-prescript "script.bat arg1 arg2"<br><br>**-postscript &lt;スクリプト名&gt;**<br>このオプションによって、ブリッジが正しく実行された後にスクリプトを実行できるようになります。<br>スクリプトはbinディレクトリー(またはconf/conf.propertiesのM\_SCRIPT\_PATHで指定)にあり、拡張子が.batか.shであることが必要です。<br>スクリプトのパスに親ディレクトリーの記号( .. )を含めることはできません。<br>スクリプトは、成功した場合は終了コードである0を、失敗した場合は別の値を返します。<br>例:<br>-postscript "script.bat arg1 arg2"<br><br>**-cache.clear**<br>インポート前にキャッシュをクリアするため、増分収集せずにフルインポートを実行します。<br><br>モデルが変更されず、-cache.clearパラメーターが使われていない場合(増分収集)、新しいバージョンは作成されません。<br>モデルが変更されず、-cache.clearパラメーターが設定されている場合(増分ではなくフルソースインポート)、新しいバージョンが作成されます。<br><br>**-backup &lt;directory&gt;**<br>このオプションによってブリッジ入力メタデータを保存すれば、将来のトラブルシューティングで活用できます。指定された&lt;directory&gt;は空であることが必要です。<br><br>このオプションの主な用途は、データストアインポートブリッジ(特にJDBCベースのデータベースインポートブリッジ)です。<br><br>なお、このオプションは次のようなブリッジでは動作しません。<br>- ファイルベースのインポートブリッジ(入力ファイルで代用可能なため)<br>- DI/BIリポジトリーインポートブリッジ(ツールのリポジトリーネイティブバックアップで代用可能なため)<br>- APIベース(COMベースなど)による一部のインポートブリッジ(技術的な理由のため)<br><br>**データ接続オプション**<br>使用するソースとターゲットのデータストアを参照するよう、通常はETL/DIツールとBIツールのインポートブリッジによってデータ接続が生成されます。これらのデータ接続はメタデータ管理ツールによって実際のデータストア(データベースやファイルシステムなど)への接続(メタデータスティッチング)に使われ、完全なエンドツーエンドのデータフローの来歴とインパクト分析が行われます。各データ接続の名前はインポートモデルごとに一意です。DI/BIデザインツールで使われているデータ接続名を可能な限り使用します。そうでない場合は、データベース/スキーマ名、ファイルシステムのパス、Uniform Resource Identifier (URI)など、短くても意味のある接続名が生成されます。次のオプションを使えば、接続を操作できます。これらのオプションによって、レガシーオプションである-c、-cd、-csが置き換えられます。<br><br>**-connection.cast ConnectionName=ConnectionType**<br>SQL解析のためにジェネリックデータベース接続(ODBCやJDBCなど)を正確なデータベースタイプ(ORACLEなど)にキャストします。例:<br>-connection.cast "My Database"="MICROSOFT SQL SERVER"<br>サポートされているデータストア接続タイプのリストは次のとおりです。<br>ACCESS<br>APACHE CASSANDRA<br>DB2/UDB<br>DENODO<br>GOOGLE BIGQUERY<br>HIVE<br>MYSQL<br>NETEZZA<br>ORACLE<br>POSTGRESQL<br>PRESTO<br>REDSHIFT<br>SALESFORCE<br>SAP HANA<br>SNOWFLAKE<br>MICROSOFT SQL AZURE<br>MICROSOFT SQL SERVER<br>SYBASE SQL SERVER<br>SYBASE AS ENTERPRISE<br>TERADATA<br>VECTORWISE<br>HP VERTICA<br><br>**-connection.rename OldConnection=NewConnection**<br>既存の接続を新しい名前に変更します。例:<br>-connection.rename OldConnectionName=NewConnectionName<br>既存の複数のデータベース接続の名前を変更し、新しい1つのデータベース接続に統合できます。例:<br>-connection.rename MySchema1=MyDatabase -connection.rename MySchema2=MyDatabase<br><br>**-connection.split oldConnection.Schema1=newConnection**<br>データベース接続を1つまたは複数のデータベース接続に分割します。<br>1つのデータベース接続をスキーマごとの1つの接続に分割できます。例:<br>-connection.split MyDatabase<br>すべてのデータベース接続をスキーマごとの1つの接続に分割できます。例:<br>-connection.split \*<br>データベースにスキーマ名を追加することで、データベース接続を明示的に分割し、新しいデータベース接続を作成できます。例:<br>-connection.split MyDatabase.schema1=MySchema1<br><br>**-connection.map SourcePath=DestinationPath**<br>ソースパスをデスティネーションパスにマッピングします。これは、異なるパスが同じオブジェクト(ディレクトリーまたはファイル)をポイントしている場合にファイルシステム接続にとって便利です。<br>Hadoopでは、あるプロセスがHDFSの完全パスで指定されたCSVファイルに書き込む一方、別のプロセスが、デフォルトのファイル名と拡張子を持つ相対パスで指定されている同じファイルによって実装されたHiveテーブル(外部)から読み取ります。例:<br>-connection.map /user1/folder=hdfs://host:8020/users/user1/folder/file.csv<br>Linuxでは、/users/johnや/users/paulといった複数のシンボリックリンクによって、/dataのような特定のディレクトリー(またはファイル)が参照されます。例:<br>-connection.map /data=/users/John -connection.map /data=/users/paul<br>Windowsでは、M:やN:といった複数のネットワークドライブによって、C:\dataのような特定のディレクトリーが参照されます。例:<br>-connection.map C:\data=M:\ -connection.map C:\data=N:\<br><br>**-connection.casesensitive ConnectionName**<br>検出されたデータストアのタイプがこの設定(Microsoft SQL ServerやMySqlなど)をサポートしている場合は、指定された接続内のオブジェクト識別子に対し、大文字と小文字を区別しないデフォルトのマッチングルールがオーバーライドされます。例:<br>-connection.casesensitive "My Database"<br><br>**-connection.level AggregationLevel**<br>外部接続の集計レベルを指定します。例: -connection.level catalog<br>サポートされている値のリスト:<br>server<br>catalog<br>schema (デフォルト)<br><br>**ORACLE BI SERVERのオプション**<br>**-r**<br>レポートページとそのグラフィックストラクチャーを削除します。<br><br>**-truststore.file**<br>TrustStoreファイルの場所。<br><br>**-truststore.password**<br>TrustStoreのパスワード。 | STRING |  |  |  |

## ブリッジのマッピング

| **Meta Integration Repository (MIR)<br>メタモデル<br>(OMG CWM標準に基づく)** | **"Oracle Business Intelligence (OBI) Repository (RPD file)"<br>メタモデル<br>Oracle Business Intelligence (RPD Repository)** | **マッピングのコメント** |
| --- | --- | --- |
|  |  |  |
| **属性** | **外部カラム、プライマリキーカラム** |  |
| コメント | コメント |  |
| 説明 | 定義 |  |
| DesignLevel | デザインレベル |  |
| ExtraConstraint | 制約 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| オプション | Null可能 |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **クラス** | **外部テーブル** |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| **ClassDiagram** | **ビジネスモデル図** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| **Condition** | **条件** |  |
| 名前 | 名前 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ConnectionPackage** | **外部スキーマ** |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| **DataAttribute** | **静的変数、動的変数、セッション変数** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| 使用方法 | 使用方法 |  |
| **DataSet** | **リポジトリー初期化ブロック、セッション初期化ブロック、静的変数** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| **DesignPackage** | **物理表示フォルダー、論理表示フォルダー、リポジトリー変数、リポジトリー初期化ブロック、変数、ビジネスモデル、物理、物理カタログ、データベース、セッション初期化ブロック、ビジネスモデルとマッピング、セッション変数、物理スキーマ** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| **ディメンション** | **Presentation Fact Table, Logical Dimension, Extended Subject Area, Stored Procedure Table, Select Table, Logical Table, Presentation Table, Alias Table, Logical Fact Table, Physical Table** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| タイプ | タイプ | 物理テーブルの選択では[ビュー]に設定 |
| **DimensionAttribute** | **エイリアスカラム、論理カラム、物理キーカラム、派生プレゼンテーションカラム、拡張サブジェクトエリアカラム、プレゼンテーションカラム、派生論理カラム、論理キーカラム、物理カラム、キー、エイリアスキーカラム** | **プレゼンテーションテーブル内のプレゼンテーションカラムを表します** |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション、Null可能 |  |
| OriginalName | 元の名前 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| ソート | ソート |  |
| **階層** | **階層、プレゼンテーション階層** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| タイプ | タイプ |  |
| **結合** | **物理結合、論理結合、物理外部キー、論理外部キー** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| タイプ | タイプ |  |
| **[Level](レベル)** | **プレゼンテーションレベル、論理レベル** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| **メジャー** | **メジャー** |  |
| DefaultAggregation | デフォルトの集計 |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| 位置 | 位置 |  |
| ソート | ソート |  |
| **OlapSchema** | **サブジェクトエリア** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| **StoreConnection** | **外部接続** |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| StoreType | 保管タイプ |  |
| SystemMajorバージョン | システムのメジャーバージョン |  |
| SystemMinorバージョン | システムのマイナーバージョン |  |
| SystemReleaseバージョン | システムのリリースバージョン |  |
| SystemType | システムタイプ |  |
| SystemTypeOld | システムタイプ(旧) |  |
| **StoreModel** | **リポジトリー** |  |
| 作成者 | 作成者 |  |
| CreationTime | 作成日時 |  |
| 説明 | 説明 |  |
| ModificationTime | 変更日時 |  |
| 変更者 | 変更者 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| StoreType | 保管タイプ |  |
| SystemMajorバージョン | システムのメジャーバージョン |  |
| SystemMinorバージョン | システムのマイナーバージョン |  |
| SystemReleaseバージョン | システムのリリースバージョン |  |
| SystemType | システムタイプ |  |
| SystemTypeOld | システムタイプ(旧) |  |
| **シノニム** | **エイリアス** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |