# IBM Cognos QueryStudio - インポート

Availability-note[AWS](https://help.talend.com/r/en-US/Cloud/labels-on-talend-help-center/availability-aws)

AWS 専用機能は us.cloud.talend.com、eu.cloud.talend.com、ap.cloud.talend.com で利用できます。

## ブリッジの仕様

| **ベンダー** | **IBM** |
| --- | --- |
| **ツール名** | **Cognos QueryStudio** |
| **ツールバージョン** | **Cognos 8.3～12.x** |
| **ツールのWebサイト** | http://www.ibm.com/software/analytics/cognos/ (英語のみ) |
| **サポートされている方法論** | [ビジネスインテリジェンス] XMLファイル経由のBIレポート(ディメンショナルソース、式解析、レポートストラクチャー) |
| **データプロファイリング** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |
| **増分収集** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |
| **マルチモデル収集** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |
| **モデル選択のためのリモートリポジトリーの参照** | ![](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/talend-data-catalog/8.0/Content/Resources/images/cross.png) |

**仕様**  
**ツール:** XMLファイル経由のIBM / Cognos QueryStudioバージョンCognos 8.3～12.x  
http://www.ibm.com/software/analytics/cognos/をご覧ください。  
**メタデータ:** [ビジネスインテリジェンス] BIレポート(ディメンショナルソース、式解析、レポートストラクチャー)  
**コンポーネント:** CognosRnQueryStudioバージョン11.2.0  
  
**概要**  
このインポートブリッジは、IBM Cognos Query StudioレポートをXML形式でインポートします。  
**要件**  
該当なし  
  
**よくある質問**  
該当なし  
  
**制限事項**  
現在判明している一般的な制限事項は、http://metaintegration.com/Products/MIMB/MIMBKnownLimitations.htmlか、バンドルされているDocumentation/ReadMe/MIMBKnownLimitations.htmlをご覧ください。  
  
**サポート**  
トラブルシューティングパッケージを次の項目と共に提供してください。  
- デバッグログ(UIまたはconf/conf.propertiesでMIR\_LOG\_LEVEL=6を使って設定可能)  
- 利用できる場合はメタデータバックアップ(技術的理由によりこの共通オプションが実装されていないブリッジがあるものの、Miscellaneousパラメーターで-backupオプションを使って設定可能)

## ブリッジパラメーター

| **パラメーター名** | **説明** | **タイプ** | **値** | **デフォルト** | **範囲** |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| **ファイル** | インポートするIBM Cognos Query Studio XMLファイルを指定します。<br><br>このファイルをIBM Cognos Query Studio内から作成するには、[ツール] -&gt; [レポートをクリップボードにコピー]を使って空のファイルに貼り付け、.xmlという拡張子を付けて保存します。 | ファイル | \*.xml |  | 必須 |
| **モデル名** | レポーティングモデルの名前を入力します。IBM Cognos Report Studio XMLファイルにはモデル名が含まれていません。名前を入力しない場合は、ファイル名がモデル名として使用されます。 | STRING |  |  |  |
| **Miscellaneous** | **はじめに**<br>ダッシュで始まるMiscellaneousオプションを指定し、必要であればその後にパラメーターを追加できます。例:<br>- connection.cast MyDatabase1="MICROSOFT SQL SERVER"<br>該当する場合は複数回使用できるオプションもあります。例:<br>- connection.rename NewConnection1=OldConnection1 -connection.rename NewConnection2=OldConnection2;<br>オプションのリストは長い文字列になるため、${MODEL\_BRIDGE\_HOME}\data\MIMB\parametersにあり拡張子が.txtであるファイルからロードすることもできます。その場合、オプションはすべて、このパラメーターの唯一の値としてそのファイル内で定義されることが必要です。例:<br>ETL/Miscellaneous.txt<br><br>**JAVA環境のオプション**<br>**-java.memory &lt;Javaメモリの最大サイズ&gt; (以前の-m)**<br>64ビットJREではデフォルトで1G、またはconf/conf.properties内の設定に従います。例:<br>-java.memory 8G<br>-java.memory 8000M<br><br>**-java.parameters &lt;Javaランタイム環境コマンドラインオプション&gt; (以前の-j)**<br><br>-java.parameters -Dname=value -Xms1G<br>のように、-java.parametersの後ろのテキストはすべてそのままJREに渡されるため、このオプションはMiscellaneousパラメーター内の最後に来る必要があります。インターネットへのアクセスにプロキシを使用している場合は、必要なサードパーティのソフトウェアライブラリーをダウンロードできるよう、次のオプションを設定する必要があります(このオプションはhttps://repo.maven.apache.org/maven2/にアクセスするため、そして例外的にいくつかの他のツールサイトにアクセスするために不可欠です)。<br>注: プロキシは、(会社の)外部トラフィックをHTTPSで暗号化しながら、HTTPでプロキシにアクセスできる内部トラフィックを信頼しているものがほとんどです。この場合、HTTPSリクエストはHTTPでプロキシに到達し、プロキシはそれをHTTPSで暗号化します。<br>-java.parameters -java.parameters -Dhttp.proxyHost=127.0.0.1 -Dhttp.proxyPort=3128 -Dhttp.proxyUser=user -Dhttp.proxyPassword=pass<br><br>**モデルインポートのオプション**<br>**-model.name &lt;モデル名&gt;**<br>モデル名をオーバーライドをオーバーライドします。例:<br>-model.name "My Model Name"<br><br>**-prescript &lt;スクリプト名&gt;**<br>このオプションによって、ブリッジの実行前にスクリプトを実行できるようになります。<br>スクリプトはbinディレクトリー(またはconf/conf.propertiesのM\_SCRIPT\_PATHで指定)にあり、拡張子が.batか.shであることが必要です。<br>スクリプトのパスに親ディレクトリーの記号( .. )を含めることはできません。<br>スクリプトは、成功した場合は終了コードである0を、失敗した場合は別の値を返します。<br>例:<br>-prescript "script.bat arg1 arg2"<br><br>**-postscript &lt;スクリプト名&gt;**<br>このオプションによって、ブリッジが正しく実行された後にスクリプトを実行できるようになります。<br>スクリプトはbinディレクトリー(またはconf/conf.propertiesのM\_SCRIPT\_PATHで指定)にあり、拡張子が.batか.shであることが必要です。<br>スクリプトのパスに親ディレクトリーの記号( .. )を含めることはできません。<br>スクリプトは、成功した場合は終了コードである0を、失敗した場合は別の値を返します。<br>例:<br>-postscript "script.bat arg1 arg2"<br><br>**-cache.clear**<br>インポート前にキャッシュをクリアするため、増分収集せずにフルインポートを実行します。<br><br>モデルが変更されず、-cache.clearパラメーターが使われていない場合(増分収集)、新しいバージョンは作成されません。<br>モデルが変更されず、-cache.clearパラメーターが設定されている場合(増分ではなくフルソースインポート)、新しいバージョンが作成されます。<br><br>**-backup &lt;directory&gt;**<br>このオプションによってブリッジ入力メタデータを保存すれば、将来のトラブルシューティングで活用できます。指定された&lt;directory&gt;は空であることが必要です。<br><br>このオプションの主な用途は、データストアインポートブリッジ(特にJDBCベースのデータベースインポートブリッジ)です。<br><br>なお、このオプションは次のようなブリッジでは動作しません。<br>- ファイルベースのインポートブリッジ(入力ファイルで代用可能なため)<br>- DI/BIリポジトリーインポートブリッジ(ツールのリポジトリーネイティブバックアップで代用可能なため)<br>- APIベース(COMベースなど)による一部のインポートブリッジ(技術的な理由のため)<br><br>**データ接続オプション**<br>使用するソースとターゲットのデータストアを参照するよう、通常はETL/DIツールとBIツールのインポートブリッジによってデータ接続が生成されます。これらのデータ接続はメタデータ管理ツールによって実際のデータストア(データベースやファイルシステムなど)への接続(メタデータスティッチング)に使われ、完全なエンドツーエンドのデータフローの来歴とインパクト分析が行われます。各データ接続の名前はインポートモデルごとに一意です。DI/BIデザインツールで使われているデータ接続名を可能な限り使用します。そうでない場合は、データベース/スキーマ名、ファイルシステムのパス、Uniform Resource Identifier (URI)など、短くても意味のある接続名が生成されます。次のオプションを使えば、接続を操作できます。これらのオプションによって、レガシーオプションである-c、-cd、-csが置き換えられます。<br><br>**-connection.cast ConnectionName=ConnectionType**<br>SQL解析のためにジェネリックデータベース接続(ODBCやJDBCなど)を正確なデータベースタイプ(ORACLEなど)にキャストします。例:<br>-connection.cast "My Database"="MICROSOFT SQL SERVER"<br>サポートされているデータストア接続タイプのリストは次のとおりです。<br>ACCESS<br>APACHE CASSANDRA<br>DB2/UDB<br>DENODO<br>GOOGLE BIGQUERY<br>HIVE<br>MYSQL<br>NETEZZA<br>ORACLE<br>POSTGRESQL<br>PRESTO<br>REDSHIFT<br>SALESFORCE<br>SAP HANA<br>SNOWFLAKE<br>MICROSOFT SQL AZURE<br>MICROSOFT SQL SERVER<br>SYBASE SQL SERVER<br>SYBASE AS ENTERPRISE<br>TERADATA<br>VECTORWISE<br>HP VERTICA<br><br>**-connection.rename OldConnection=NewConnection**<br>既存の接続を新しい名前に変更します。例:<br>-connection.rename OldConnectionName=NewConnectionName<br>既存の複数のデータベース接続の名前を変更し、新しい1つのデータベース接続に統合できます。例:<br>-connection.rename MySchema1=MyDatabase -connection.rename MySchema2=MyDatabase<br><br>**-connection.split oldConnection.Schema1=newConnection**<br>データベース接続を1つまたは複数のデータベース接続に分割します。<br>1つのデータベース接続をスキーマごとの1つの接続に分割できます。例:<br>-connection.split MyDatabase<br>すべてのデータベース接続をスキーマごとの1つの接続に分割できます。例:<br>-connection.split \*<br>データベースにスキーマ名を追加することで、データベース接続を明示的に分割し、新しいデータベース接続を作成できます。例:<br>-connection.split MyDatabase.schema1=MySchema1<br><br>**-connection.map SourcePath=DestinationPath**<br>ソースパスをデスティネーションパスにマッピングします。これは、異なるパスが同じオブジェクト(ディレクトリーまたはファイル)をポイントしている場合にファイルシステム接続にとって便利です。<br>Hadoopでは、あるプロセスがHDFSの完全パスで指定されたCSVファイルに書き込む一方、別のプロセスが、デフォルトのファイル名と拡張子を持つ相対パスで指定されている同じファイルによって実装されたHiveテーブル(外部)から読み取ります。例:<br>-connection.map /user1/folder=hdfs://host:8020/users/user1/folder/file.csv<br>Linuxでは、/users/johnや/users/paulといった複数のシンボリックリンクによって、/dataのような特定のディレクトリー(またはファイル)が参照されます。例:<br>-connection.map /data=/users/John -connection.map /data=/users/paul<br>Windowsでは、M:やN:といった複数のネットワークドライブによって、C:\dataのような特定のディレクトリーが参照されます。例:<br>-connection.map C:\data=M:\ -connection.map C:\data=N:\<br><br>**-connection.casesensitive ConnectionName**<br>検出されたデータストアのタイプがこの設定(Microsoft SQL ServerやMySqlなど)をサポートしている場合は、指定された接続内のオブジェクト識別子に対し、大文字と小文字を区別しないデフォルトのマッチングルールがオーバーライドされます。例:<br>-connection.casesensitive "My Database"<br><br>**-connection.level AggregationLevel**<br>外部接続の集計レベルを指定します。例: -connection.level catalog<br>サポートされている値のリスト:<br>server<br>catalog<br>schema (デフォルト)<br><br>**IBM COGNOS QUERYSTUDIOのオプション**<br>**-cognos.removeReportPages (従来の -r)**<br>レポートページとそのグラフィックストラクチャーを削除します。 | STRING |  |  |  |

## ブリッジのマッピング

| **Meta Integration Repository (MIR)<br>メタモデル<br>(OMG CWM標準に基づく)** | **"IBM Cognos QueryStudio"<br>メタモデル<br>Cognos BIレポートing (QueryStudio)** | **マッピングのコメント** |
| --- | --- | --- |
|  |  |  |
| **Condition** | **レポートフィルター条件、条件フィルター** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **DataAttribute** | **QueryItem、CalculatedMember、言語変数、計算済みメジャー、ブール変数、メンバー、文字列変数、DataAttribute、DataAttributeメジャー** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| 使用方法 | 使用方法 |  |
| **DataSet** | **変数、クエリー** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| **ディメンション** | **メジャーディメンション、ディメンション** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| タイプ | タイプ |  |
| **DimensionAttribute** | **属性、キーレベル属性** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| OriginalName | 元の名前 |  |
| 位置 | 位置 |  |
| ソート | ソート |  |
| **Filter** | **レポートフィルター** |  |
| Name | 名前 |  |
| **階層** | **階層** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| タイプ | タイプ |  |
| **レベル** | **[Level](レベル)** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| **メジャー** | **メジャー** |  |
| DefaultAggregation | デフォルトの集計 |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 非表示 | 非表示 |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| 位置 | 位置 |  |
| ソート | ソート |  |
| **プロンプト** | **プロンプト** |  |
| MultipleSelection | 複数選択 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 質問 | 質問 |  |
| **PromptAnswer** | **PromptAnswer** |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| オプション | オプション |  |
| **レポート** | **レポート** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| **ReportAttribute** | **アクティブなレポート変数** |  |
| InitialValue | 初期値 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| **ReportAxis** | **クロスタブコーナー、クロスタブ行、クロスタブカラム、軸** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| ロール | ロール |  |
| **ReportChart** | **Chart** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportDataSet** | **アクティブなレポート変数** |  |
| Name | 名前 |  |
| **ReportField** | **ReportFieldメジャー、フィールド、クロスタブノードメンバーボディ、クロスタブノードメンバー、ReportFieldメジャーボディ、フィールドボディ、チャートノードメンバー、チャートノードメンバーボディ** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportMatrix** | **クロス集計** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportPage** | **ページ** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportPageBody** | **ボディ** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportPageFooter** | **フッター** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportPageHeader** | **ヘッダー** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportRectangle** | **クロスタブネスト済みノード、長方形、ReportTable、チャートネスト済みノード、チャートノード、画像、クロスタブノード** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportTable** | **ReportList** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| **ReportText** | **Html項目、テキスト** |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| 位置 | 位置 |  |
| 値 | 値 |  |
| **StoreConnection** | **モデル接続** |  |
| 接続 | 接続 |  |
| 説明 | 説明 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| StoreType | 保管タイプ |  |
| SystemMajorバージョン | システムのメジャーバージョン |  |
| SystemMinorバージョン | システムのマイナーバージョン |  |
| SystemReleaseバージョン | システムのリリースバージョン |  |
| SystemType | システムタイプ |  |
| SystemTypeOld | システムタイプ(旧) |  |
| **StoreModel** | **QueryStudioモデル** |  |
| 作成者 | 作成者 |  |
| CreationTime | 作成日時 |  |
| 説明 | 説明 |  |
| ModificationTime | 変更日時 |  |
| 変更者 | 変更者 |  |
| 名前 | 名前 |  |
| NativeId | ネイティブID |  |
| NativeType | ネイティブタイプ |  |
| PhysicalName | 物理名 |  |
| StoreType | 保管タイプ |  |
| SystemMajorバージョン | システムのメジャーバージョン |  |
| SystemMinorバージョン | システムのマイナーバージョン |  |
| SystemReleaseバージョン | システムのリリースバージョン |  |
| SystemType | システムタイプ |  |
| SystemTypeOld | システムタイプ(旧) |  |