# Documentationの環境設定(Talend &gt; Documentation)

生成されたドキュメントにソースコードを含めることができます。

詳細は、[HTMLドキュメンテーションの生成](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/studio-user-guide/8.0/generating-html-documentation)および[ドキュメンテーションタブ](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/studio-user-guide/8.0/documentation-tab)のドキュメンテーションをご覧ください。

## 手順

1. メニューバーで、[Window] (ウィンドウ) &gt; [Preferences] (環境設定)とクリックし、[Preferences] (環境設定)ダイアログボックスを開きます。
2. Talend ノードを展開し、[Documentation] (ドキュメンテーション)をクリックして、ドキュメンテーションの環境設定を表示します。
3. 必要に応じて、ドキュメントの環境設定をカスタマイズします。
   * 生成するHTMLドキュメンテーションにソースコードを含めるには、[Source code to HTML generation] (ソースコードからHTMLの生成)チェックボックスをオンにします。

   * ジョブとジョブレットのドキュメンテーションを自動的にアップデートするには、[Automatic update of corresponding documentation of job/joblet] (ジョブ/ジョブレットに対応するドキュメンテーションの自動アップデート)チェックボックスをオンにします。

   * 独自のロゴをドキュメンテーションに含めるには、[User Doc Logo] (ユーザードキュメントのロゴ)フィールドで、画像ファイルを指定します。

   * 必要に応じて、ドキュメンテーションに会社名を表示するには、[Company Name] (会社名)に入力します。

   * CSSファイルを使って、エクスポートしたHTMLファイルをカスタマイズするには、[Use CSS file as a template when export to HTML] (HTMLにエクスポートしたらCSSファイルをテンプレートとして使用)チェックボックスをオンにして、[CSS File] (CSSファイル)フィールドを有効にします。