# 次のステップ?

サービスをビルドし、すべてのリクエストをリッスンするジョブを使用してサービスを実装し、ジョブを使用してサービスを消費するのに、Talend Studioがどう役立つかを見てきました。サービスをTalend Artifact Repositoryに公開し、サービスをTalend ESBコンテナーにデプロイする方法を学びました。その際に、使用頻度の高い接続を[Repository] (リポジトリー)内で一元管理してそれらの接続をジョブ内で再利用しやすいようにする方法を学びました。

Talend Studioの詳細は、以下を参照してください。

* [Talend Studio](https://help.qlik.com/talend/r/ja-JP/8.0/studio-user-guide/what-is-talend-studio)ユーザーガイド

* [Talendコンポーネントに関するドキュメンテーション](https://help.qlik.com/talend/r/ja-JP/8.0/talend_components)

詳細は、[Talend Administration Center User Guide](https://help.qlik.com/talend/r/en-US/8.0/administration-center-user-guide)をご覧ください。

データがクリーンであることを確認するには、Talend Data Preparationが使用できます。

製品とソリューションの詳細は、[Qlikウェブサイト](https://www.qlik.com/)をご覧ください。