# 一時フォルダーや一時ファイルをクリーンアップ

Eclipseベースの古いRuntimeを使用すると一時フォルダーや一時ファイルが作成されてしまいます。この問題を避けるため、定期的にクリーンアップすることが必要です。

## 手順

1. Runtimeを停止します。

   これによって、現在使用中のファイルが削除され、それが原因で失敗してしまうことがなくなります。
2. お使いのマシンの一時ディレクトリーを開き、osdtで始まるフォルダーやファイルをすべて削除します。