# tDB2CDC

ソース運用データに対して行われた変更を抽出し、データベースCDCビューを使って、ターゲットシステムで使えるようにします。

tDB2CDCは、前回の抽出以降に変更されたソースシステムからデータを抽出し、別のシステムに転送します。

情報メモ注: ジョブでバッチ処理が有効になっている場合、コンポーネントは、変更の順序をキャプチャーできず、ソースとターゲットのデータベースは同期されません。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、[Talendコンポーネント](https://help.qlik.com/talend/r/ja-JP/7.3/components/change-data-capture)をご覧ください。

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* [tDB2CDCの標準プロパティ](https://help.qlik.com/talend/ja-JP/components/7.3/change-data-capture/tdb2cdc-standard-properties)