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アプリ: 関連するアイテム

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アプリ: 関連するアイテム

次のテーブルでは、関連するアイテムで利用できる項目とボタンを示しています。既定では項目の一部のみが表示されます。列セレクター (') を使用して項目を追加できます。

ヒント: 列幅は、ヘッダーの線をドラッグすることで調整できます。

アプリのコンテンツ

[アプリ コンテンツ] はアプリを編集する際に [関連するアイテム] から利用できます。概要には、選択したアプリに関連付けられるアプリ コンテンツ (画像) のリストが含まれます。

プロパティ 説明
[ファイル名] アプリ コンテンツ ファイルの名前。
[場所]

アプリ コンテンツ ファイルが保存されている場所。

例: %RepositoryRoot%\AppContent\[App ID]\[App content file]

[URL パス]

アプリ コンテンツ ファイルのパス。

例: /AppContent/[App ID]/[App content file]

[ファイル サイズ (KB)] アプリ コンテンツ ファイルのサイズ。
[アプリ]

アプリ コンテンツが含まれるアプリ。

[ID] アプリ コンテンツの ID。
[作成日時] アプリ コンテンツが作成された日時。
[最終変更日] アプリ コンテンツが最後に変更された日時。
[変更者]

アプリ コンテンツを最後に変更した人物。

アプリ オブジェクト

[アプリ オブジェクト] はアプリを編集する際に [関連するアイテム] から利用できます。概要には、選択したアプリに関連付けられるアプリ オブジェクトのリストが含まれます。

プロパティ 説明
[名前] アプリ オブジェクトの名前。
[タイプ] アプリ オブジェクトのタイプ: シートまたはストーリー。
[所有者] アプリ オブジェクトの所有者。
[承認済み]

アプリ オブジェクトのステータス:

  • Not approved:  アプリ オブジェクトは公開済みアプリに追加されたため、承認されていません。
  • [Approved]:  アプリ オブジェクトは、アプリが公開された際にそのアプリに含まれていたため、承認されています。

[公開済み]

アプリ オブジェクトのステータス:

  • Not published (未公開):  アプリ オブジェクトはストリームに公開されていません。
  • 公開済み:  アプリ オブジェクトはストリームに公開されています。2 つの公開方法があります。アプリ オブジェクトそのものを Qlik Sense から公開するか、アプリ オブジェクトが属するアプリを Qlik Sense または Qlik Management Console から公開する方法があります。
[最終変更日] アプリ オブジェクトが最後に変更された日時。
[アプリ] アプリ オブジェクトが含まれるアプリ。
[タグ] アプリ オブジェクトのタグ。
[ID] アプリ オブジェクトの ID。
[作成日時] アプリ オブジェクトが作成された日時。
[変更者]

アプリ オブジェクトを最後に変更した者。

概要で選択してアクション バーの [Edit] をクリックすると、アプリ オブジェクトの編集ページが表示されます。

ユーザー アクセス

[ユーザー アクセス] は、リソースを編集する際に [関連するアイテム] から利用できます。プレビューには、ターゲット リソースと選択したアイテムにアクセスできるソース ユーザーが表示されます。権限に応じて、ユーザーやリソース、関連するルールを編集したり、表示することができます。

タスク

[タスク] はアプリを編集する際に [関連するアイテム] から利用できます。概要には、選択したアプリに関連付けられるタスクのリストが含まれます。

プロパティ 説明
[名前] タスクの名前。
[タイプ] タスクのタイプ。
[アプリ] タスクと関連付けられたアプリの名前。
[有効化]

ステータス値:Yes または No

[ステータス] タスクの状態。
[タグ] タスクと関連付けられたアプリの名前。
[タスク セッション タイムアウト (分)] タスク セッション タイムアウトの時間制限。
[最大リトライ数] リロード リトライの最大数。
[ID] タスクの ID。
[作成日時] タスクが作成された日時。
[最終変更日] タスクが最後に変更された日時。
[変更者]

タスクを最後に変更した者。

[カスタム プロパティ]

カスタム プロパティがある場合はここに一覧表示されます。

概要で選択して操作バーの [編集] をクリックすると、リロード タスクの編集ページが表示されます。