# 配布

[General] 配布 タブには、、現在のユーザーが受信者となっているすべての配信が表示されます。また、タスクの設定も編集できます。

情報メモ[](https://help.qlik.com/en-US/qlikview/Subsystems/QMC/Content/QV_QMC/QMC_Users_UserManagement_Distributions.htm)このタブに表示される情報は、左側のパネルの選択に応じて異なります。

[ユーザー管理](https://help.qlik.com/ja-JP/qlikview/September2026/Subsystems/QMC/Content/QV_QMC/QMC_Users_UserManagement.htm)

## タスク名 (Task Name)

タスクを編集するには、タスク名をクリックします。

[\[Source Documents\] (ソース ドキュメント)](https://help.qlik.com/ja-JP/qlikview/September2026/Subsystems/QMC/Content/QV_QMC/QMC_Documents_SourceDocuments.htm)

[タスクの編集 (Edit Task)](https://help.qlik.com/ja-JP/qlikview/September2026/Subsystems/QMC/Content/QV_QMC/QMC_Documents_SourceDocuments.htm#Edit_Task)

## 一致 (Match)

現在のユーザーをフィルタリングして配信リストを作成するための、一致条件が表示されます。可能な値は次の通りです。

[](https://help.qlik.com/en-US/qlikview/Subsystems/QMC/Content/QV_QMC/QMC_Users_UserManagement_Distributions.htm)全ユーザー (All Users): 認証を受けた全ユーザー (ファイルへの匿名アクセスが許可されていることを意味します)。

情報メモ匿名アクセスが許可されている場合、IQVS アカウントはファイル アクセスを制御します。つまり、正しいファイル アクセス権を IQVS アカウントに付与する必要があることを意味します。既定では、QlikView インストールのローカル アカウントとして、アカウントを作成します。クラスター環境では、全てのノードがアクセスできるように、ドメインのアカウントとして IQVS アカウントを作成する必要があります。

[匿名アカウント (Anonymous Account)](https://help.qlik.com/ja-JP/qlikview/September2026/Subsystems/QMC/Content/QV_QMC/QMC_System_Setup_QlikViewServers_Security.htm#Anonymou)

すべての認証ユーザー: 認証済みのすべてのユーザーに許可を与えます。

項目: ユーザーやグループの検索によりドメインやコンピュータに手動で追加されたユーザーに許可を与えます (名前は Directory Service Connector により決定されます)。

## 配布

ドキュメントの配信に利用可能なサーバーが表示されます。

### [削除]

リストから設定済みのエントリを完全に削除するには、 [削除]アイコン the Delete icon をクリックします。

情報メモ設定済みのエントリを削除できるのは、配信の受信者であることが明らかなユーザーのみですが、受信者として設定されているグループに属しているユーザーの場合、削除はできません。