メイン コンテンツをスキップする

スタート ページ

スタート ページには、以下のテーブルに記載されている複数のセクションが含まれています。

  • : QlikView をさまざまな方法でどのように使用するかを学ぶためにチェックできます。
  • 最近使用: 最近開いたドキュメントと Web ページのリストがあります。リストのいずれかをクリックするだけで、再度開くことができます。ドキュメントを右クリックすると、次の便利なコマンドを含むメニューにアクセスできます。
    • データなしで「document」を開く:
      ドキュメントが開きますが、テーブルと項目のデータはスキップされます。すべてのシートとシート オブジェクトが配置されたレイアウトが表示されますが、中身は空です。この機能は、たとえば、破損したドキュメントを開く場合や、サイズの非常に大きいドキュメントのレイアウトを少し変更するだけのために、ドキュメントを開くのに長時間待たされるのを避ける場合に便利です (もちろん、ドキュメントにデータを追加するには、変更を行った後にスクリプトを再実行する必要があります)。これは、コマンド ライン スイッチ nodata で行うこともできます。
    • "document" を開き、データをリロードする
      ドキュメントを開き、直ちにリロードを実行します。
    • フォルダ内のドキュメントを参照する
      ドキュメントが含まれているフォルダをリスト表示で開きます。
    • "document" をお気に入りに追加する
      ドキュメントまたは Web ページをお気に入りリストに追加します。
    • リストから "document" を削除する
      最近使用したドキュメントのリストからドキュメントを削除します。実際のドキュメント ファイルは、現在ある場所に変更されずに残ります。
  • お気に入り: お気に入りリストに以前に追加したドキュメントと Web ページのリストがあります。最近使用したドキュメントのリストと異なり、お気に入りリストは項目を明示的に追加または削除しない限り、変更されません。お気に入りリストのドキュメントまたはページをクリックするだけで、再度開くことができます。ドキュメントを右クリックすると、次の便利なコマンドを含むメニューにアクセスできます。
    • データを含まない "document" を開く
      ドキュメントが開きますが、変数とテーブルと項目のデータはスキップされます。すべてのシートとシート オブジェクトが配置されたレイアウトが表示されますが、中身は空です。この機能は、たとえば、破損したドキュメントを開く場合や、サイズの非常に大きいドキュメントのレイアウトを少し変更するだけのために、ドキュメントを開くのに長時間待たされるのを避ける場合に便利です (もちろん、ドキュメントにデータを追加するには、変更を行った後にスクリプトを再実行する必要があります)。これは、コマンド ライン スイッチ nodata で行うこともできます。
    • "document" を開き、データをリロードする
      ドキュメントを開き、直ちにリロードを実行します。
    • フォルダ内のドキュメントを参照する
      ドキュメントが含まれているフォルダをリスト表示で開きます。
    • お気に入りから "document" を削除する
      お気に入りリストからドキュメントを削除します。実際のドキュメント ファイルは、現在ある場所に変更されずに残ります。
  • 追加学習: QlikView についてさらに詳しく学ぶためのガイドや他のリソースが含まれています。チュートリアルやオンライン トレーニング、QlikView Community などがあります。

新しいドキュメントを作成したい場合は、新規ドキュメント ボタンをクリックしてください。

QlikView は、最後に使用したタブを記憶するため、次回 QlikView を起動したときには、そのタブがスタート ページに表示されます。プログラムを起動したときにスタート ページが表示されない場合、QlikView の起動時にスタート ページを表示する チェック ボックスをオフにします。

スタート ページは開いたままにすることができ、その場合、スタート ページは ウィンドウ メニューに スタート ページ として表示されます。スタート ページを閉じた場合は、ヘルプ メニューから スタート ページの表示 を選択して、いつでも再度開くことができます。