集計関数の一般的な構文

aggrexpression ::= ( fieldref |
operator1 aggrexpression |
aggrexpression operator2 aggrexpression |
functioninaggr |
( aggrexpression ) )

fieldref は項目名です。

functionaggr ::= functionname ( parameters2 )

このように、fieldref が常にちょうど 1 つの集計関数で囲まれており、数式が解釈可能な値を返す限り、数式と関数は自由にネストが可能であり、QlikView にエラー メッセージが表示されることはありません。

参照項目: