# ビジュアライゼーションの作成および編集

ビジュアライゼーションは、事前定義のチャート、項目、またはカスタム オブジェクトから作成します。シートに追加した後、ビジュアライゼーションを編集および改良できます。

ビジュアライゼーション デザインは、項目内のデータと、メジャーおよび軸を介して関連性や相関性を調査するための無限の可能性によって導き出されます。

ここから開始:[ビジュアライゼーションの作成](https://help.qlik.com/ja-JP/cloud-services/Subsystems/Hub/Content/Sense_Hub/Visualizations/create-visualizations.htm)。

ビジュアライゼーションを作成した後、ビジュアライゼーションによるユーザーへの情報の伝え方を改善する調整を行いたい場合があります。例えば、使用されるデータを変更したり、ビジュアライゼーションのスタイルを調整したりできます。軸またはメジャーを追加して情報の奥行きを深めたり、一部のデータを取り除いてわかりやすくする必要があります。ビジュアライゼーションの編集についてはこちらをご覧ください。[ビジュアライゼーションの編集](https://help.qlik.com/ja-JP/cloud-services/Subsystems/Hub/Content/Sense_Hub/Visualizations/edit-visualizations.htm)。

データの発見に携るアプリケーションおよびデータの発見を促すアプリケーションを作成するには、デザインの原則を守って情報をクリアに伝えることが重要です。ビジュアライゼーションをデザインするためのベストプラクティスをレビューすることで、すべてのスキルレベルの人が恩恵を受けることができます。「[ビジュアライゼーション設計のベスト プラクティス](https://help.qlik.com/ja-JP/cloud-services/Subsystems/Hub/Content/Sense_Hub/Visualizations/create-viz-best-practices.htm)」を参照してください。

## 詳細を見る

* [軸を使用したデータのグループ化](https://help.qlik.com/ja-JP/cloud-services/Subsystems/Hub/Content/Sense_Hub/Dimensions/dimensions.htm)
* [メジャー](https://help.qlik.com/ja-JP/cloud-services/Subsystems/Hub/Content/Sense_Hub/Measures/measures.htm)
* [ビジュアライゼーション タイプを選択するためのベスト プラクティス](https://help.qlik.com/ja-JP/cloud-services/Subsystems/Hub/Content/Sense_Hub/Visualizations/when-to-use-visualizations.htm)
* [ビジュアライゼーションを構築するためのファンデーション](https://help.qlik.com/lnk/Foundations_building_visualizations_QS)

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* [ビジュアライゼーションを構築するためのファンデーション](https://help.qlik.com/lnk/Foundations_building_visualizations_QS)